2004年11月13日

第一回 珈琲テイスティング 結果発表。

本日は 珈琲6種をティステイングした結果を発表します。
今回飲み比べたのが、マラゴジペ、ブラジルサントス、グアテマラ、キリマジャロ、ブルーマウンテン、マンデリンの6種です。

レストランマラゴジペ
苦味よりも酸味が強く、癖のある味です。はっきり好みが分かれる味です。
レストラングアテマラ
苦味、酸味ともにやわらかく、飲みやすい味になっています。珈琲マニア的には、インパクトにかける味かもしれない。苦味が苦手なかたにはオススメです。
レストランブルーマウンテン
たいへん飲みやすく 日本人好みの味でしょう。珈琲が苦手な人にもオススメといえるでしょう。
レストランマンデリン
苦味があり、酸味は弱く 苦味ではインパクトがあります。まぁまぁ飲みやすいといえるでしょう。
レストランキリマジャロ
酸味が強く、苦味はほとんどないです。酸味が苦手な人にはオススメできないかもしれない。後味はすっきりしていてGOOD!!
レストランブラジルサントス
酸味はあるが飲みやすい。後味も良いので万人に好まれる味といえそうです。

          coffee
さてさてランキングですが、

1位 ブルーマウンテン・・・一番飲みやすかった。
2位 ブラジル・・・・・・・飲みなれている味です。
3位 マンデリン・・・・・・苦味が程よく利いていてGOOD!
4位 キリマンジャロ・・・・癖が無くまぁ飲みやすい。
5位 ガテマラ・・・・・・・味的に物足りない感じです。
6位 マラゴジペ・・・・・・ちょっと私たちは苦手。




posted by fezer at 17:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カフェニュース -東京喫茶- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。